スケジュール

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の16件の記事

2012年6月25日 (月)

手術から4週間

今日で通院終了。
ライヴで暴れても平気なくらいだから、もう何しても大丈夫だろう。
まだ2センチくらい傷跡残ってるけど、そのうち塞がるだろう。

2012年6月18日 (月)

手術から3週間

先週から傷口を直に洗い始めたおかげで順調に回復。
運動もしていいし、水泳もOKらしい。
泳いだりしたら傷口広がったりしないのだろうか。
治りかけてるとはいえ、まだ痛々しい傷口を人前にさらすのはちょっと抵抗が。
とりあえず週末のHostess Club Weekenderは無事観れそうで良かった。

2012年6月11日 (月)

手術から2週間

一週間ぶりに通院して、今日もクリス松村で横にさせられる。
消毒だけかと思ったら、なんかチクチクやっている。
傷口を直接入れるのが恐いので防水ガーゼを貼って風呂に入って、上がる時にお湯で軽くゆすいでたけど、なるべくむき出しにしておかないと中の肉が盛り上がってこないらしい。
今日は少し切ったので風呂には入るなと。
ってこの辺の説明は、終わった後に支払いを待ってたら看護婦がコソコソやってきて説明してくれたけど、クリス松村からはいつも一切説明なし。なんでこの病院の男の医師は説明してくれないのか。
来週末はHostess Club Weekenderなのに、この調子で大丈夫なのか、、、

2012年6月 4日 (月)

手術から1週間

フレックスを使って4時に仕事を切り上げて病院へ。
今日の先生は、出た!クリス松村!
「じゃあ、横になって」え?消毒はずっと座ったままやってたのに。
何をするのかと思ったら、いつもの消毒とガーゼ交換。横になる必要ないじゃん!
順調に肉が盛り上がってきてるらしい。そして今日から風呂OKとの事。
しかも傷口直で。痛そうだなー。風呂から出たら塗るようにとゲンタシン軟膏を出される。
次はまた来週月曜日。

2012年6月 1日 (金)

手術から5日目

今日も朝から通院。
今日は東北なまりの若い女性の先生。今までの先生はこっちから聞かないと何も教えてくれなかったけど、今日の先生は今の状態や今後の事を丁寧に教えてくれた。初めて傷口を見る先生が必ず言うのは「ずいぶん大きく切ってあるねー。」ずっと気になっていた傷口を今日見せてもらったけど、ピストルで撃たれた痕のような3センチくらいのピンクの穴があいていた。こんな事になってたのか、、、
あとは中の肉が盛り上がってくるのを待つだけらしい。

2012年5月31日 (木)

手術から4日目

今日も傷口の消毒とガーゼ交換に朝から通院。
三日連続同じ先生。もう何も言わなくても背中出してガーゼ交換して終了、の流れ作業。

2012年5月30日 (水)

手術から3日目

今日も傷口の消毒とガーゼ交換に朝から通院。
きのうと同じ先生。きのうと同じく5分くらいで終了。
今日はガーゼの上から防水テープを貼ってもらい、シャワーOKとの事。

2012年5月29日 (火)

手術から2日目

傷口の消毒とガーゼ交換に朝から通院。
きのうのはまた違う先生。「えーと、背中切ったのね」「担当医が書いてないなー、責任問題だ」「こんなにガーゼ詰め込んだのかー」大丈夫か?この病院。

消毒とガーゼ交換は座ったままで、少しチクッとするけど、きのうの痛さに比べればなんて事は無い。5分くらいで終了。「このテープかゆくなかった?今日は違うテープ貼るからね」確かにきのうはかゆいというか何か気になってよく眠れなかった。

今週いっぱいは通院してガーゼ交換しなければならないらしい。それにしても、利き腕側ってのが不便だ。

2012年5月28日 (月)

人生初の手術

数年前から背中の右ワキの下あたりに、1センチくらいのしこりみたいのができてたのだけど、特に痛くもないのでずっとほうっておいた。それが先週いきなり3センチくらいに膨れて赤くなり、腕を上げると少し痛むので、土曜日に病院に行ってみた。そしたら粉瘤(アテローム)というもので、皮膚の垢や脂が袋状に溜まっているらしい。「これは切って中のものを出しちゃおう。月曜の午後来れる?」と軽い調子で言うんだけど、それって手術するって事??とりあえず今のままだと不便だし、一気に治してしまいたいので月曜に来る事に。

帰ってからネットで調べたら、なんかいろいろグロい写真が、、、やっぱり手術なんだな、、、
恐怖に怯えながら土日を過ごし、月曜は午前中だけ出勤し、午後病院へ。今日は違う先生で、クリス松村似のなんか頼りない先生だった。そしたら、「切っても切らなくてもいいんだけどどうする?ほうっておいても命に関わる事じゃないけど。」えー!?手術受けるつもりで来たんですけど。どうする?って聞かれても、、、そりゃ切らなくていいんならその方がいいけど。切った方がいいけど、切った場合のデメリットは、一週間くらいはガーゼの交換で通院しなければならないのと、風呂に入れない事らしい。治したいので切ってください!「じゃあ、時間のかからない患者さんを先に見ちゃうからちょっと待ってて」と言われて10分くらい待つ。また診察室に入ったら、「じゃあ、そこのベッドに横になってください」えー、ここでやるの!?手術室とかじゃなくて!?ベッドにシートみたいなのだけひいて、その場で始まってしまった。局部麻酔をしたのだけど、治療中の20分くらいはずーっと痛かった。傷口を指で押し込まれるような激痛がひたすら続く。「こりゃ大変だわ」とか「臭いのが出てるよ、わかる?」とか言ってんだけど、痛すぎて臭いなんてまったくわからん。膿を出してガーゼを詰め込んでるらしいんだけど、これまた激痛。今まで風邪以外に大きな怪我や病気になった事がなかったので、たぶん人生で一番痛い経験だった。抜歯や献血注射の比じゃない。終わってからも、ずっとズキズキ痛くて、2時間くらいしてようやく落ち着いてきた。明日ガーゼ交換でまた行くけど、これも痛いらしいじゃないか。憂鬱、、、

ネットで調べた時は手術費用1万5千円くらいって感じだったけど、30%負担で1,860円だった。思わぬ安さが唯一の救い。もうこんな痛さは経験したくない、、、

2012年2月 8日 (水)

秋田へ出張

片道6時間、滞在3時間の出張。
さすが雪国。雪が山積み。
つーか、秋田の人の言葉なまってて何言ってっかさっぱりわがんね!

Img_0564


Img_0563


Img_0562


より以前の記事一覧