スケジュール

2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

« 2019/4/9 ASIAN KUNG-FU GENERATION @ ZEPP TOKYO | トップページ | 2019年アトランタ旅行 »

2019年5月27日 (月)

2019/5/22 Japanese Breakfast @渋谷www x

Img_38741    

昨年のシカゴ・ピッチフォークフェス以来のジャパニーズ・ブレックファースト。アジアツアーの一環で日本は東京1日のみ。フレックスで会社を3時頃出て渋谷に5時半頃到着。タワレコとかぶらぶらして開場の6時半ちょっと前に会場に。CDかレコード買うと終演後サインもらえるらしいけど帰り遅くなるのでパス。80番台で入場。シカゴでは左側で観たので今回は右側。端の方だけどなんとか最前列。

 

開演の7時半を10分くらい過ぎてメンバー登場。シカゴの時はスポーティな衣装だったミッシェルさん、この日はフリフリのお姫様衣装にショートブーツ。隠しきれない腕いっぱいのタトゥー…。2ndアルバムのオープニング”Diving Woman”で艶やかにスタート。さわやかな”In HeavenThe Woman That Loves You1stの頭2曲。静かめな曲が続いて新曲”Essentially”の後は”12 StepsBoyishThe Body Is a Bladeの鉄板3連打。相変わらず笑顔が眩しいミッシェルさんマジ天使。ハイボールで二日酔いとか言ってたけど。曲の合間にもちょびちょびビール飲んでた。「日本でこの曲ができて嬉しい」という2ndのボートラ”In Hell”。美メロ”Till Death”であっという間に本編終了。

 

間もなくアコギを持ったミッシェルさんとドラムの人がキーボードで2人で登場。しっとりと弾き語りで”Triple 7This House。バンドに戻って、シカゴでもやったクランベリーズのカバー”Dreams”。唯一と言ってもいい陽気な代表曲”Everybody Wants to Love You”。最後はダークな”Machinistで終了。

 

8時50分頃終了。17曲70分。シカゴでは10曲だったので堪能できた。屋外と屋内ではまた違う雰囲気で別の良さがある。8月に行く予定のロラパルーザにも出るので楽しみ。

 

01. Diving Woman 

02. In Heaven 

03. The Woman That Loves You 

04. Road Head

05. Heft 

06. 2042 

07. Essentially 

08. 12 Steps 

09. Boyish 

10. The Body Is a Blade 

11. In Hell 

12. Till Death 

13. Triple 7 

14. This House 

15. Dreams (The Cranberries cover) 

16. Everybody Wants to Love You

17. Machinist

Img_3909

Img_3886 

Img_3911

« 2019/4/9 ASIAN KUNG-FU GENERATION @ ZEPP TOKYO | トップページ | 2019年アトランタ旅行 »

LIVE」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 2019/4/9 ASIAN KUNG-FU GENERATION @ ZEPP TOKYO | トップページ | 2019年アトランタ旅行 »