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2017年7月の26件の記事

2017年7月31日 (月)

7/30 HOU 1-13 @DET 68-36

先発はマッカラーズ対ヴァーランダー。
グリ、ベル、マリがベンチ。

4回まで毎回チャンスを作りながら得点できず。
マッカラーズが5回までに3失点、6回に2人走者を出したところで降板。
マスグローヴ、シップも打ち込まれ、8回にはホワイトが今季初登板。
9回にブレグマンの11号ソロで完封負けを阻止。

マッカラーズ5回95球8H4K4BB2HB5失点で7勝3敗。
マッカラーズ先発の日5連敗。すっかり勝てないイメージが定着してしまった。
先発補強できたらマッカラーズをクローザーに回すのも手かもしれない。

2017年7月30日 (日)

7/29 HOU 3-5 @DET 68-35

先発はマキュー対ボイド。
マック、青、白がベンチ。

初回、4番ガティスの11号2ランで先制。
4回、フィッシャーの三塁打で1点追加。
5回に1点返され、7回に2番手マルテスが追い付かれ、ディーヴォが勝ち越される。
ガティス3安打も、アルチューベは連続安打19試合でストップ。

マキュー6回82球4H7K1BB1失点。
テンポよくカーブが決まり、マキューらしいナイスピッチング。
マルテス3勝1敗。

2017年7月29日 (土)

7/28 HOU 6-5 @DET 68-34

スプリンガーが10日DL、カイコルが2ヶ月ぶりに復帰し、フェリーズが2Aへ。
先発はカイコル対ジマーマン。
ガティ、マリ、白がベンチ。

初回、三塁打のアルチューベをレディックが犠飛で返す。
その裏の満塁のピンチは切り抜けるが、2回に二死からカステラに逆転3ラン。
3回にレディックの犠飛で1点返すが、5回にカブレラのソロ。
6回にマーウィンの19号ソロで1点返すが、7回一死一塁からライト前ヒットを青木が二塁に返球する間に得点され3ー5。
8回にフィッシャー、アルチューベの連打から、レディックが10号逆転3ラン。
チーム11人目の2桁本塁打。スプコレ不在を感じさせない層の厚さ。
アルチューベ3安打で今月の打率驚異の.506

カイコル3回79球6H3K3BB3失点。
ピーコック4回64球3H4K1BB2失点で9勝1敗。
8回はディーヴォ、9回はジャイルズで22S。

2017年7月27日 (木)

7/26 HOU 0-9 @PHI 67-34

先発はファイアーズ対ノラ。
スプ、ブレ、ガティ、青、マリがベンチ。

初回、二塁打の先頭アルチューベを返せず。
4回に2ランで先制されると、フェリーズが5回と6回に2ラン。
0ー9で完封返しされる。

ファイアーズ4回102球5H7K3BB2HB3失点で7勝5敗。
こういう日もあるだろう。

1日休んで次はDETでカイコル、マキュー、マッカラーズという本来の三本柱。
この3試合で補強の方向が決まるのだろうか。

2017年7月26日 (水)

7/25 HOU 5-0 @PHI 67-33

フィッシャーが昇格し、ホイトが降格。
先発はモートン対ルーキーのニック・ピヴェッタ。
スプ、マック、ベル、マリ、白がベンチ。

3回に青木の犠飛で先制。
6回レディック、マーウィン、フィッシャーのタイムリーで4点追加。

モートン7回105球3H9K1BB2HBで8勝4敗。
シップ0.1回、マルテズ0.2回、ジャイルズ1回を2ヶ月ぶりの完封リレー。

今日はブレグマンが走塁時にハム痛で3回途中交代。
毎日一人ずつ消えていくけど、アルチューベだけは勘弁して。

2017/7/25 Dragon Ash LIVE @川崎CLUB CITTA'

夏の三ヶ月連続邦楽ライヴ。アジカンに続いて2本目はドラゴン・アッシュ(以下DA)。今年の春頃からなぜか邦楽ばかり聴くようになり、数曲しか知らないけどベスト盤を聴いてみたらかっこいい曲ばかりで、ちょうどツアー中だったので勢いでチケットも買ってしまった。会場は川崎のクラブチッタ。何回か数える程しか来た事ないけど、グッド・シャーロットとモリッシーは観た記憶があります。チケット番号はCだったので最後の方だろうと思って6時半頃会場到着。DAのTシャツ来てる人多し。いつもドリンクはライヴ後に引き換えるけど、今回はかなり汗かきそうなので、最初に水のペットボトルと引き換えておきました。フロアは既に人がいっぱいだったけど、前方はけっこうスペースがあったので、真ん中少し右側の5列目くらいで待ちます。音楽は、先週亡くなったチェスター・ベニントンのリンキン・パークが流れていましたが、最後までずっとリンキン・パークでした。そういえば、新譜の「Majestic」は、音的にはリンキン・パークも感じる。ライヴ中は特にコメントしてなかったけど、同じ時代を戦ってきた仲間意識は当然あるのでしょう。

開演時間を少し過ぎた7時8分頃、DJのスクラッチで新譜のオープニング"Majestic"がスタート。そのまま"Stardust"が始まると人が押し寄せてきて圧がすごい。早くも汗だく。そして"Mix it Up"では頭上を人が飛んできて頭を蹴られまくりです。ぶつかったり飛んでくるのは気にならないんだけど、手を振り乱す人達の手が頭や顔に当たるのがすごい不快。かっこいい曲だなーと思ったら、THE MAD CAPSULE MARKETSの"PULSE"。MADはちゃんと聴いた事ないけど、さすがにこの曲は知ってます。DAの演奏とkjのヴォーカルにドハマりしてました。新譜の"光りの街"、"Ode to Joy"、"Singin' in the Rain"とかっこいい曲が続き、ずっと盛り上がりっぱなし。前作の"Walk with Dreams"で少し落ち着いて、再び熱狂の"Circle"、"Headbang"ではホルモンのライヴのようなヘッドバンキング。中盤、kjはTシャツを脱いで上半身裸に。理想的な細マッチョ。あんな体になりたくて2年くらいジム行ってるけど、ほとんど効果なし。基本的に鍛え方と運動量が間違ってるんでしょう。昔ここでライヴやった時は、彼女と友達入れて客が7人しかいなかったとかkjが言ってました。ゴッチも先月のライヴの時そんな事言ってました。どんな有名なバンドでもみんな下積み時代があるんですね。ストロークスとかは無さそうだけど。

ダークな“Faceless”、KenKenのチョッパーで始まるファンキーな”The Live”に、広い会場で映えそうなアンセム”Beside You”と近年の曲で押していきます。”静かな日々の階段を"で少し休んで、"JUMP"ではジャンプ、"百合の咲く場所で"が始まると、右後方にサークルができあがっていました。ためてためてー、♪かーわーのながーれーはー、で、はいドーン!上からも横からも人が飛んできました。そしてDAの代名詞のような"Fantasista"ではこの日一番暴れました。キラーチューンすぎる。こんなかっこいい曲をあんなイケメンに歌われたら、女子全員惚れてまうやろ。男でも惚れるわ。密集地帯ですべって転んだけど、周りの人がバリアを作って手を差し伸べて立ち上がらせてくれました。一見怖そうな人達もいるけど、みんな優しいぜ。本編最後の"A Hundred Emotions"の前に、kjが熱く語り始めたんだけど、「つらい時や落ち込んでる時にライヴハウスに来て、少しでも気分が紛れたり和らいで元気になってくれたら嬉しい。俺はライヴハウスってそういう場所でありたいと思ってる。みんなもロックを愛し続けてください。」的な事を言っていて、涙腺崩壊した。死ぬほど汗かいてたから汗でごまかせたけど、別に誰も見てないって。やっぱり言葉がわかるってすばらしい。少なくともこの瞬間、この空間では、偏見も差別も無く、ラヴ&ピースに満ち溢れていました。

アンコールは日替わりのようで、この日はラテン調の”few lights till night”、MADのような”Snowscape”、爽やかで切ない”Lily" の3曲でした。この辺はあまり聴きこんでなかったけど、"Lily"の後半は合唱すごかったので、次回までには歌詞覚えておこう。終わったのが8時53分だったので100分くらい。体力的にもちょうどよかった。グッズとか買うつもりなかったけど、kjの熱い言葉に感動して、黄色のTシャツとタオルを買いました。24時間テレビか。黒いやつは背中に日程入ってたけど、持ってるバンドTシャツが黒ばかりなので。kjも募っていた九州への募金も、心ばかりですが協力させていただきました。実際にライヴを体験して、ドラゴン・アッシュがものすごく好きになりました。

Image2

01. Majestic
02. Stardust
03. Mix it Up
04. PULSE [THE MAD CAPSULE MARKETS cover]
05. 光りの街
06. Ode to Joy
07. Singin' in the Rain
08. Walk with Dreams
09. Circle
10. Headbang
11. Faceless
12. The Live
13. Beside You
14. 静かな日々の階段を
15. Jump
16. 百合の咲く場所で
17. Fantasista
18. A Hundred Emotions
encore:
19. few lights till night
20. Snowscape
21. Lily

7/24 HOU 13-4 @PHI 66-33

先発はピーコック対ヴェラスケス。
ガティ、マリ、青、白がベンチ。

2回にマッキャン13号ブレグマン10号ソロで2点先制。
3回マーウィンのタイムリーで1点。
4回アルチューベ、グリエル、ベルトランのタイムリーで5点。
5回途中出場のホワイト、アルチューベのタイムリーで2点。
7回内野ゴロと犠飛で2点、9回レディックのタイムリー。
3回にスプリンガーが左足を痛めて交代するが、アルチューベの4安打を筆頭に18安打13得点。

ピーコック3回55球2H4K2BB1失点。雨天中断のため早めに降板。
マスグローヴ3回38球2H3K無失点で5勝8敗。リリーフの方が気楽なのか。
シップ1回3失点、ホイト2回無失点。

2017年7月24日 (月)

7/23 HOU 7-9 @BAL 65-33

前日自打球を当てたモラーンは顔面骨折でDL入り、代わりにホワイトが今季初昇格。
打撃好調だっただけにツイてない。
先発はマッカラーズ対バンディ。
スプ、ベル、ホワがベンチ。

2回に四死球3つで3失点も、3回にアルチューベの15号3ランで同点。
5回までに3点勝ち越されるが、6回にまさかの青木2号3ランで同点。
さらにレディックの犠飛で勝ち越し。
7回にディーヴォがトランボに同点ソロを許し、8回にはグレが2点勝ち越される。

マッカラーズ4.2回89球9H3K2BB2HB6失点。
オールスターに選ばれてからすっかり勝てず、連勝ストッパーになってしまった。
グレガーソン2勝3敗。

2017年7月23日 (日)

7/22 HOU 8-4 @BAL 65-32

先発は今季初登板のマキュー対ティルマン。
マック、マー、青木がベンチ。
雨で1時間遅れてプレーボール。

5回ブレグマンの9号ソロで先制するが、その裏にAJとスコープに2ランを打たれマキュー降板。
6回グリエル13号2ランで1点差とし、二死一二塁でモラーンが自打球を顔面に当て、流血退場。
代打のマーウィンがファールで粘って9球目を片膝ついて18号逆転3ラン。
9回にガティスのタイムリーとベルトランの犠飛で2点追加。

マキュー4.2回77球4H4K2BB1HB4失点。
内容はともかく、とりあえず普通に投げれた事が大きい。
マルテズ2.1回0H2K1BB無失点で3勝。
グレガーソン、マスグローヴが1回ずつをパーフェクト。

2017年7月22日 (土)

7/21 HOU 8-7 @BAL 64-32

先発はファイアーズ対ヒメネス。
モラーンが9三スタメンでガティ、マリ、青木がベンチ。

初回にベルトランのタイムリーとグリエル12号2ランで3点先制。
2回にモラーンの三塁打と内野ゴロで2点追加。
6回マッキャン12号ソロとレディックのタイムリーで2点追加。
8回にモラーンのメジャー初ホームランで8ー1とするが、
その裏にフェリーズが1失点。9回にはホイトが2失点、一死一三塁として降板。
4番手ディーヴォがスクープに3ランを打たれ1点差。
最後の1人はジャイルズが三振に取りなんとか逃げ切り。

ファイアーズ7回105球6H9K1BB1失点で7勝4敗。
チームを連敗させないエース、頼りになるわー。
ジャイルズ21S。
モラーンまで打ち出すと、ますます青木がいらない子に、、、

2017年7月20日 (木)

7/19 HOU 1-4 SEA 63-32

先発はモートン対パクストン。
レデ、青木、モラがベンチ。

3回にスプリンガーの犠飛で先制するが、4回にギャメルの2ランで逆転される。
その後毎回のように走者を出すが無得点。

モートン6.2回102球6H5K4失点で7勝4敗。
マルテズ2.1回0H5K1BB無失点。
1ヶ月ぶりにカード負け越したけど、ブルペン休養日になったのでOK。

2017年7月19日 (水)

7/18 HOU 6-2 SEA 63-31

コレアが左手親指靱帯断裂で6〜8週間の離脱。
攻守のバランスを考えると一番抜けると痛い選手だし、MVP候補だけに残念。
なんとかプレーオフに間に合ってくれれば。
代わりにモラーンが今季初昇格。
先発はピーコック対ガビリオ。
マック、マリ、モラがベンチ。

初回グリエルの犠飛で先制、2回7番ガティスの9号ソロ。
4回青木とスプリンガーのタイムリーで2点追加。
6回ガティス10号ソロ、7回アルチューベのタイムリー。

ピーコック7回109球3H9K1BB1失点で5連勝の8勝1敗。
まさかファイアーズとピーコックの2枚看板になるとは。
6ー2の8回二死一二塁から登板の4番手グレガーソンが最後まで投げきり今季初セーブ。

2017年7月18日 (火)

7/17 HOU 7-9 SEA 62-31

先発はマッカラーズ対ミランダ。
ガティ、マー、青木がベンチ。

初回にマッカラーズの悪送球で先制されるが、その裏にコレアの犠飛で同点。
3回マリズニック11号ソロで勝ち越し。
4回に逆転されるが、6回グリエルタイムリー、ベルトラン12号2ラン、押し出しで勝ち越し。
7回にはディーヴォがクルーズに、8回にはグレがズニーノにソロを打たれ逆転される。
その裏に3連打で無死満塁のチャンスを作るが、スプリンガーの犠飛で同点止まり。
9回に一死三塁のチャンスを作りながら無得点。
延長10回、シップが2被弾でジ・エンド。

マッカラーズ4.2回95球6H5K3BB1HB5失点。
しっかりしてくれ。
シップ1敗。

コレアは4回の打席で空振り時に左手親指を痛め交代。

2017年7月17日 (月)

7/16 HOU 5-3 MIN 62-30

先発はファイアーズ対ギブソン。
コレ、ガティ、ベルがベンチ。

2回にヴァルガスのソロで先制されるが、その裏にマリズニックのタイムリーで同点。
3回にアドリアンザのソロで勝ち越されるが、4回に青木の逆転二塁打。
出場時には結果出さないと、このままでは投手やった事がハイライトになってしまう。
7回には暴投と、振り逃げ送球の間に三塁走者アルチューベがホームインし2点。

ファイアーズ7回92球4H11K無四球2失点で6勝4敗。
エースの安定感でチーム最速の100イニング到達。
というか、規定投球回達してるの君だけや。
この状態でよく独走してるな。
ディーヴォ1回パーフェクト、ジャイルズ1失点で20S。
後半戦も幸先良く勝ち越しスタート。

2017年7月16日 (日)

7/15 HOU 2-4 MIN 61-30

先発はマスグローヴ対サンタナ。
マック、マリ、青木がベンチ。

今日もドージアの先頭打者弾で先制されるが、2回にグリエルのタイムリーで同点。
3回アルチューベ14号ソロで勝ち越し。
5回無死満塁から内野ゴロで同点。
6回も無死満塁としたところでマスグローヴ降板。
2番手シップが投ゴロをはじき、ライトへ転がる間に2失点。

マスグローヴ5回84球8H5K2BB4失点で4勝8敗。
マスグローヴの日は勝てる気がしない。
早くカイコル戻ってきて。

2017年7月15日 (土)

7/14 HOU 10-5 MIN 61-29

先発はモートン対ベリオス。
ガティ、マリ、青木がベンチ。

初回にドージアの先頭打者弾で先制されるが、
2回にマーウィン、ブレグマン、スプリンガーのタイムリー、レディック犠飛、コレアタイムリー、
マッキャン11号3ラン8得点で試合を決める。
3回にはマーウィンの17号ソロとレディックのタイムリーで2点追加。
先発全員安打、マーウィン3安打と8試合連続打点。

モートン5回108球3H10K5BB1HB5失点で7勝3敗。
4点は四死球の走者。もったいない。

2017年7月12日 (水)

7/11 AL 2-1 NL @Marlins Park

アルチューベ、スプリンガー、コレア、カイコル、マッカラーズ、デヴェンスキー(カイコルの代替)、
とアストロズ史上最多の6選手が選出された第88回MLBオールスターゲーム。

先発はマックス・シャーザー対クリス・セイル。
野手では1二アルチューベ、4左スプリンガー、5遊コレアと主力でスタメン。

5回表、サノーのタイムリーでALが先制。
6回裏、モリーナのソロで同点。
10回表、カノーが勝ち越しMVPホームラン。

アストロズ勢はアルチューベが投ゴロ、空振り三振。
スプリンガーが空振り三振、空振り三振、中フライ。
コレアは中ライナー、空振り三振、とトータル7ー0、4K。
デヴェンスキーは8回に7番手で登板。
インシアーテを一ライナー、ヴォトーを空振り三振、ベリンジャーを二ゴロと三者凡退。
おつかれさまでした。

2017年7月10日 (月)

7/9 HOU 19-1 @TOR 60-29

先発はピーコック対暗黒時代のHOUローテを支えたハップ。
マック、レデ、青木がベンチ。

2回グリエル11号ソロ、エラーとアルチューベの13号2ラン、コレア19号ソロで5点先制。
4回コレアのタイムリー、6回元HOUのエース、ハレルからガティスの8号3ラン。
7回にはマリズニック、青木、アルチューベのタイムリーにコレアの20号3ランで6点追加。
9回にも4点追加し、今季最多の19得点、前半戦をまさかの60勝で終了。
アルチューベは5試合連続3安打で首位打者に。

ピーコック6回102球5H4K5BB無失点で7勝1敗。
まさかここまでやってくれるとは。キャリアハイシーズンになるのは間違いなさそう。

2017年7月 9日 (日)

7/8 HOU 2-7 @TOR 59-29

先発はファイアーズ対ストローマン。
アル、ベル、マリがベンチ。

3回にスプリンガーの二塁打で先制するが、5回ドナルドソンに逆転3ラン。
2点ビハインドのまま7回、ディーヴォが4失点。
頼むからディーヴォはリード時限定にしてくれ。
9回には今月に入ってまたパワーが復活してきたマーウィンの16号ソロ。

ファイアーズ6回105球5H6K4BB1HB3失点で5勝4敗。
前半戦を60勝で終わるか30敗で終わるか、残り1試合。

2017年7月 8日 (土)

7/7 HOU 12-2 @TOR 59-28

DL中のカイコルの代替選手としてデヴェンスキーがオールスターに初選出。
チーム6人選出はアストロズ史上最多。
やっぱりチームの強さと選出人数って比例するんだな。
つまり今年がチーム史上最強ってことかもしれない。

ドラフト1巡目のJ.B.ブカウスカスとめでたく契約成立。
モートンが1ヶ月半ぶりに復帰し、ディアズが降格。
先発はモートン対サンチェス。
マック、グリ、マリがベンチ。

初回コレアの18号2ランで先制、2回にスプリンガー26号3ラン、ベルトランとガティスのタイムリーなどで6点追加しサンチェスをKO。
3回レディックのタイムリー、5回スプリンガー犠飛で10点目。
7回にはガティス7号ソロ、スプリンガー27号ソロで12得点。

モートン6回95球4H3K2BB1失点で6勝3敗。
頼もしい投手が戻ってきた。だんだんハラデーに見えてきた。
ホイト、シップが3人ずつで抑え、9回はマルテズがソロ1失点。

2017年7月 7日 (金)

7/6 HOU 4-7 @TOR 58-28

先発はマッカラーズ対リリアーノ。
ガティ、レデ、青木がベンチ。

2回に5番マーウィンの15号ソロで先制するが4回に追い付かれる。
5回にアルチューベのタイムリーで勝ち越すが、その裏に5長短打でマッカラーズKO。
6回には三振したマーウィンがベンチに戻ってからクレームで退場。
終盤にアルチューベのタイムリーとベルトランの11号ソロで2点返すが追い付かず。

マッカラーズ4.1回100球9H3K2BB今季ワースト6失点で7勝2敗。
どうした、オールスター投手。

2017年7月 6日 (木)

7/5 HOU 10-4 @ATL 58-27

マスグローヴが復帰しトリヴァーが降格。
先発はマスグローヴ対ガルシア。
コレ、マック、ベル、青木がベンチ。

初回ガティスのタイムリーで先制、4回スプリンガーとレディックのタイムリーで3点追加。
4回まで1安打に抑えていたマスグローヴは、5回二死から4連打で追い付かれる。
7回スプリンガー、アルチューベ、マーウィンのタイムリーで3点勝ち越し。
8回にレディックとマーウィンのタイムリーで3点追加。
ホームランなしで16安打10得点。
今季盗塁0のスプリンガーが2盗塁。急にどうした。
足速いのに、30ー30欲とかないんだろうか。

マスグローヴ5.2回93球5H6K4失点。
次がんばりましょう。
2番手ディーヴォが1.1回無失点で6勝3敗。

2017年7月 5日 (水)

7/4 HOU 16-4 @ATL 57-27

先発はピーコック対ルーキーのショーン・ニューカム。
ガティ、ベル、青木、マリがベンチ。

2回にグリエルのタイムリーで先制すると、5回までに10得点で試合を決める。
6回まで3安打無失点に抑えていたピーコックは、7回に一死も取れずに4長短打3失点で交代。
スプリンガー25号ソロ含む4安打、アルチューベ12号2ラン含む3安打4打点。
レディック9号満塁弾含む3安打、グリエル3安打4打点、ブレグマン3安打3得点。
19安打16得点で貯金30。

ピーコック6回99球7H7K2BB3失点で6勝1敗。
ピーコックはがんばってるけど、なかなか7回を投げきれる先発がいない。

コレアが4回に本塁へヘッドスライディングして捕手のレガースに左手親指をぶつけて交代。
軽傷みたいなので安心。

2017年7月 3日 (月)

7/2 HOU 8-1 NYY 56-27

来週開催のオールスターに、3年連続のアルチューベと共に、コレアとスプリンガーがファン投票、カイコルとマッカラーズの計5人が選出。オールスターに選手がたくさん出ると強いチーム感はある。本来は離脱した2人よりディーヴォだろうけど、つかの間の休息期間をゆっくり休んでほしい。

ポウリーノの枠にトリヴァーが再昇格。
先発はファイアーズ対セヴェリーノ。
ガティ、ブレ、マリがベンチ。

2回マーウィンの14号2ランとレディックのタイムリーで3点先制。
4回コレアの2点タイムリー、6回コレアのタイムリー、7回グリエル10号2ランで8得点。

ファイアーズ4回105球2H7K4BB無失点。
三振よりイニングを、、、
2回4Kパーフェクトのディーヴォ5勝3敗。

2017年7月 2日 (日)

7/1 HOU 7-6 NYY 55-27

ポウリーノが禁止薬物使用で80試合出場停止。
期待していたのに、卑怯者は戻ってこなくていい。さようなら。
グダーンを落としてディアズが今季4度目の昇格。

先発はマルテズ対モンゴメリーのルーキー対決。
レデ、マック、青木がベンチ。

4回まで2安打で点を取れそうもなかったモンゴメリーから5回にグリエルが9号先制2ラン。
6回、連打で一三塁とされマルテズ降板。
2番手ハリスが満塁とし、サンチェスのタイムリーとグレゴリアスに逆転満塁弾。
6回コレアの17号ソロ、7回フレイジャーのソロで3ー6。
8回一死からアルチューベが四球→二盗→三盗、内野ゴロで1点。ガティスの6号ソロで1点差。
さらに連続四球でベタンセス降板。チャップマンからグリエルが逆転二塁打。
9回はジャイルズが結果的に3人で抑え19S。

マルテズ5回89球4H7K1BB2失点。
5番手ディアズがメジャー初勝利。
例年なら満塁弾で終わってたけど、まさかのベタンセスとチャップマンから3点差逆転勝ち。
ジャイルズが1点差で抑えたのも大きい。

2017年7月 1日 (土)

6/30 HOU 4-13 NYY 54-27

先発はマッカラーズ対ピネダ。
ガティ、マリ、青木がベンチ。

初回アルチューベの犠飛で先制し、3回に追いつかれる。
4回内野ゴロとマーウィンのタイムリーで2点勝ち越し。
6回一死一二塁でマッカラーズ降板。
2番手フェリーズが打ち込まれ5失点。
7回にはグダーンが満塁としホイトがガードナーにとどめの満塁弾。
4ー10の9回には青木がメジャー初登板。2四球1二塁打1犠飛で3失点。
6点って諦める点差なのか。

マッカラーズ5.1回96球6H6K2BB3失点。
6回ロマインへの四球が悔やまれる。
フェリーズ4勝2敗。

6月は16勝11敗。よくこの先発陣で勝ち越した。
3勝のファイアーズとピーコック、ERA1点台のディーヴォ、グレ、ハリスが頑張った。
リーグトップの11HRスプリンガーは月間MVP候補。

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